忍者ブログ
シトラスレディースキャッシングという女性専用の金融会社についてです
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9
Posted by - 2018.05.25,Fri
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Posted by 三川 - 2012.02.14,Tue


最近は面白がってドラッグの事ばっかり調べています。
元々そういった物が好きな部類の人間ですが、残念な事に現在違法のものは経験がありません。
いや。厳密には現在違法になったものでも、以前違法ではなかった物は経験があります(笑)

そんなこんなで現在は合法ハーブにハマっています。
自分はマイナーハーブから有名なハーブまで分け隔てなく楽しむタイプなんですが、
たまたまスパイスキングの商品にお気に入り商品があったんですね。
ブラックマジック(black magic) と言う商品が珍しくアガリ系なのでステキですよ。

ブラックマジックです

そんな訳で、MDMAの姉妹ドラッグ的な物質を発見したのでちょっと調べてみました。
(MDMAの姉妹物質で有名なのはMDE、MDA、MDEA等ですが、実はそんなんじゃ留まらないくらい種類があります。それもMDMAの後釜として作られた物質です。)
いかにMDMAが世界中で欲されているかがわかりますね。

多くの物質が違法となるやいなや、法をかいくぐる為に違法となった物質を更に合成して類似品が作られるが、他のハードドラッグ等と比較すると、MDMAの類似物質はかなりの種類になる。
それだけ法と供給者がイタチごっこをしているというワケだ。

この何かの母体構造を持った物質はちょっと違うだけで、作用が大きく異なる事が多々ある。
MDMAは摂取量を抑えたり、よほど体に合わない場合死に至る事はそうそう無いが、
ちょっと構造が変えられたとなると、どんな作用をするか不明なのだ。
非常に危ない物質となる事もあるし、かと思えばまったくもって作用が起こらないものと変化する場合もある。

で、その中の一種類、MMDAについて記載したいのだけど、
なんだかMDMAとほとんど変わらない気がするのは自分だけですかね…?
まぁ多分ほとんど変わりは無いのだと思います。

MMDAの作用は、経口摂取で30~1時間内に効果が表れ、多幸感、愛情と言ったMDMAのお約束の精神作用が起こる。
目を閉じると映像が見える等の幻覚剤としての作用、眠気、時間の膨張。問題のある副作用としては散瞳、めまい、吐き気、悪寒、体温上昇、効果が表れ始めてからのピーク時までは約2時間、半減期は約5時間だ。

MDMA同様、肝機能への大きな負担、眼圧での失明、これらも視野に入れないといけない。

まぁ面白いと思って調べたものの、大した差は無いと言う事が判明したので、本日はこれにて終了。

PR
Posted by 三川 - 2012.02.09,Thu

スパイスゴールドの写真です

合法ハーブのスパイスゴールドシナジーを焚きながら、かの有名なMDMAについて考えを走らせていたついでにある成分のお話をしようと思い立ちました。

それはmethylon(3,4-methylenedioxy-N-methylcathinone)と言う物質で、MDMAの2倍の興奮作用がありまして密やかにスマートドラッグとして人知れず流行しておりました。
(↑日本国内の話ねw)
一般的な呼び名は「M1」といいます。
認知はほとんどされず、一部の情報を張り巡らせて入手しているマニアックな人以外にはほぼ知られていなかったと言っても過言ではありません。

methylonのカナ読みはメチロンと読むかと思います。

methylonはMDMAとmethcathinoneの掛け合わせのような分子構造をしており、
その覚醒作用はMDMAの2倍と言う強力さを持ち合わせていたようです。

その為、日本国内に置いても水面下で流行った時点で既に作用の調査が行われており、MDMAの2倍の覚醒作用と言う事も手伝い、人知れず2010年に指定薬物となってしまいました。

methylonを利用した新しいデザイナーズドラッグは、従来の固形状ではなく、なかなか珍しい液体状で、2004年「Explosion」と言う商品名でオランダにて誕生したようです。
元々液体ですが、静脈注射などでの使用ではなく、主に経口摂取での服用となるようです。
静脈注射ではすぐに致死量を越えてしまいそうですね…

投与量は基本的にMDMAとほとんど同じで、100mg~250mgの範囲内です。
はじめは100mgでも強い効き目を発揮すると思いますが、覚醒剤(厳密には覚醒剤とは異なりますが)として見ると耐性も即座に形成されると思います。
その為使用量もあっと言う間に増えてしまいます。

このようなものが人知れず登場し人知れず消えていく、それが普通なのであって今の合法ハーブはメディアなどに露出しすぎなのではないでしょうか。
結果、ドラックに対しての知識のない一般人が様々な事故を起こし問題になり規制が早まるという現状に繋がっているのだと思います。

Posted by 三川 - 2012.02.03,Fri


キメセク。

それは男なら皆あこがれる言葉だろう(笑)
自分の場合は逮捕されたくはないので合法ハーブのモンスターキングでキメセクしている。

モンスターキングの写真だよ

違法ドラックで捕まったキメセク王子と言えば押尾学である。

面白い記事があったので引用してみる

保護責任者遺棄致死の疑いで公判中の被告、元俳優の押尾学。2009年夏に「のり塩事件」として世を騒がせた元人気アーティストの公判で巻き起こったのは、押尾学の元セ〇クスフレンドも証人として出廷するという、赤裸々な告白を含む生々しい法廷だった。事件当日は、被害者の田中香織さん(享年30)と 1時間をかけてのねっとりとしたセ〇クス、10分のインターバルの後に再度30分間のセ〇クス......。MDMAを服用しての、いわゆる「キメセク」であったことが検事によって証言されている。

 「元交際女性の声」として写真週刊誌などに伝えられているところによれば、ゴムなし生ハメの激しいプレイが押尾の常だったという。また、本番中には「いいだろう」「すごいだろう」と繰り返すなど、ビッグマウスとして芸能史に名を残す押尾ならではの一面も垣間見せていたとのこと。

 このタレコミは一般人の女性からのものだったが、逮捕前より「女食い」として名を馳せていた押尾学の場合には、一般人の平均以上の数の女性経験があるだろうことは間違いなく、多くの女性芸能人と性的交流を持っていたとしても不思議ではない。

 これまで写真誌やネット情報などで押尾学と噂になったことがある芸能人をリストアップしてみると、奥菜恵、安倍なつみ、平山あや、優香に至るまで。これに元妻の矢田亜希子も加わるわけで、男子たるもの万人がうらやましくなるような面々である。

 もし仮に押尾にとってのセ〇クスの基本が、逮捕に至ったような「キメセク」だったとしたら、「芸能界薬物汚染」はさながら地獄絵図となる可能性もある......。彼女たちにまで「キメセク」の疑いが及ぶということもあり得るからだ。

 押尾のように全身ではないものの、体にタトゥーも施したという元妻・矢田亜希子。法廷で生々しく語られる元夫の家庭外セ〇クス事情だが、ドラッグを服用してのプレイを日常的に経験していたであろう彼が、家庭内でドラッグレスのセ〇クスに満足していたとは考えにくいものがある。

 また、人気絶頂の2000年に、押尾宅で丸一日以上にわたって「プレイステーションにハマっていた」(本人談)という安倍なつみなどには、同等の疑念がもたれるのも仕方ないところかもしれない。もちろん今さら証拠の集めようがないので、芸能人が逮捕や起訴されることはないと思われる。

 不意にも赤裸々に明かされた、芸能界のセ〇クス事情。かつてはメンズサイゾーでも「セ〇クスに自信がなかったのかも」と報じている押尾学だが、彼が芸能界のモテ皇子としてふるまうことができたのは、その激しいドラッグセ〇クスあってこそだったのかもしれない。

Posted by 三川 - 2012.01.23,Mon

スパイスダイアモンドの写真
スパイスダイアモンドというハーブを嗜みつつ、
去年の物(2011年2月)だけどこんな記事を発見した。
ハーブのせいか、なかなか面白かったのでピックアップ。

下記は引用。引用の後に自分の感想のような?モノをまとめてます。

神奈川県警/大麻所持容疑で作家の故・吉川英治氏の孫を逮捕、「七味唐辛子の実から栽培」

乾燥大麻を所持していたとして、県警薬物銃器対策課と宮前署は10日、大麻取締法違反(所持)容疑で作家の故・吉川英治氏の孫で長野県軽井沢町、そば店経営の男の容疑者(42)を現行犯逮捕した。

県警は大麻の入手先などを捜査しているが、同容疑者は「七味唐辛子に入っている麻の実を使って栽培した」などと供述しているという。同課は「観賞用大麻の種を購入して栽培する場合が多いが、今回のようなケースは珍しい」と話している。

逮捕容疑は、10日、店舗兼自宅の2階寝室で、乾燥大麻約2グラム(時価約1万2千円相当)を所持した、としている。

同課によると、同容疑者の店舗兼自宅から乾燥大麻のほか、ガラスパイプなども見つかっており、2階ロフト部分には、蛍光灯などを使って鉢で大麻草(草丈約30センチ)2本を栽培中だったという。

情報提供を受け、県警が昨年10月ごろから捜査していた。
調べに対し、同容疑者は「好奇心から、2年ほど前に調味料の七味唐辛子に入っていた麻の実を栽培したら芽が出てきた。これまでに十数本を栽培し、大麻がある時は毎日のようにやっていた」などと供述、容疑を認めているという。

マリファナで捕まるヤツなんかニュースで流れないくらいの率で存在すると思います。
有名、著名な人の違法ドラッグ使用は社会に悪影響があるとされる事から、発覚するやいやな即刻マスメディアで取り上げられる。

知名度が無くても製造関連は即刻取り上げられる(笑)
製造は罪が重いからだ。

上記の捕まった人は不幸にも吉川英治と言う大物作家の孫だった事もオマケして、ニュースとして取り上げられた。
なんとも不憫である(著名人の孫であったことが)。

ちなみに違法ドラッグでしょっぴかれるほとんどが密告であると言うのが実際の話ですので、
不憫な上記の人は、友人知人、なんらかの関係者によって密告されているのである。
それが「面白い」と思った部分だ。

密告はお金になりますので。

そろそろスパイスダイアモンドが心地よくなってきたので、この辺で。
皆様ごきげんよう。

Posted by 三川 - 2011.10.03,Mon

どうも皆さんこんにちは。
第3世代で大人気だったザ・スーパーレモンヘイズが第4世代でも復活しましたね。合法ハーブ GT ザ・スーパーレモンヘイズ

フリーエリア
Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
忍者ブログ [PR]